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国際通貨研究所 第27回 国際金融シンポジウム 転換点の近付く世界景気~先進国と新興国それぞれの課題~

公益財団法人国際通貨研究所は、第27回国際金融シンポジウム「転換点の近付く世界景気~先進国と新興国それぞれの課題~」を開催いたします。
 緩やかに拡大してきた世界経済は、年内に循環的な転換点を迎える可能性が高まっており、成長率見通しも各国間のばらつきが広がりつつあります。こうしたなか、成長の持続と金融の安定に向けた先進国と新興国の課題について、国内外から著名な専門家をお招きし議論して参ります。

皆さま方の積極的なご参加をお願い申し上げます。参加費は無料ですが、参加ご希望の方は、参加登録ページより必要事項をご入力ください。2月6日(水)以降に、Eメールにて入場券を送付いたします。入場券は印刷の上、ご来場の際会場受付にお渡し下さい。
 尚、満席になり次第、受付を終了させて頂きます。お申し込みが多数の場合にはご参加頂けない場合もございますので、予めご了承ください。


お申し込みはこちらから
記
主催 公益財団法人 国際通貨研究所
日時 2019年2月25日(月曜日) 14時00分~17時15分(開場13時30分)
場所
       
経団連会館2F 国際会議場(地図
   東京都千代田区大手町1-3-2(電話 03-6741-0222)
パネリスト
(予定)
白井さゆり                  慶應義塾大学総合政策学部教授
                       元日本銀行政策委員会審議委員
ゲルトルーデ・トゥンペル・グゲレル     元欧州中央銀行(ECB)専任理事
タリサ・ワタナゲス                   元タイ中央銀行総裁
エレン・ゼントナー     モルガン・スタンレー米国担当チーフエコノミスト
(敬称略、アルファベット順)
渡辺 博史               国際通貨研究所 理事長(モデレーター)
  • プログラムは予告なく変更することがあります。
  • 日英同時通訳付。

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