文字のサイズ

財団法人 国際通貨研究所

English

− ごあいさつ−

理事長 行天 豊雄
行天 豊雄

私ども国際通貨研究所は、国際金融・国際通貨に関する諸問題について国内外に向け質の高い情報提供と政策提言を行うことを目指します。そのために、私どもは次の三つの活動が必要だと考えております。第一に優れた調査研究活動。第二にこれをもとにした内外での活発な議論と情報交流。そして第三に成果の有効な発信と普及であります。皆様方の変わらぬご支援とご協力を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

ボックスフッター

RSS

2009
11/12 国際経済金融論考2009年第4号(日本語)を発行
10/29

Newsletter2009年第17号(英語日本語)、第18号(日本語)、第19号(日本語)を発行

10/15 国際経済金融論考2009年第3号(日本語)、国際金融トピックスNo.173(日本語)、Newsletter2009年第16号(日本語)を発行
9/29 Newsletter2009年第14号(英語のみ)、第15号を発行
9/10 国際経済金融論考2009年第2号を発行
Newsletter 2009年第11号(日本語英語)、第12号(日本語英語)、第13号を発行
8/19

国際金融トピックスNo.171No.172を発行

8/4

国際金融トピックスNo.170を発行

Focus

「これから10年 外国為替はこう動く」(国際通貨研究所・竹中正治編、PHP研究所)が発売されました。 


「イスラム銀行とイスラム金融」(バハレーン中央銀行著、今平和雄/渡辺喜宏(国際通貨研究所専務理事)訳、PHP研究所)が発売されました。


Occasional Paper第19号の改訂版を掲載いたしました。
2009年2月に開催しました第17回国際金融シンポジウム「世界同時不況とアジア〜グローバルな地殻変動が迫るアジアの変革〜」の内容を纏めたOccasional Paper第19号の改訂版を掲載いたしました。


国際通貨研究所の3つの使命

調査研究―Research and Analysis―

国際通貨、国際金融をめぐる諸問題に関して、これまで育んできた専門性と蓄積された知見をもとに優れた調査研究分析を行っていきます。

情報交流―Information Exchange―

調査研究の成果をもとに、内外での活発な議論と情報交流を推進し、わが国と諸外国の相互理解を深めます。

広報出版―Dissemination and Publication―

研究の成果や提言などを有効に発信し、わが国と世界の金融経済社会の安定と発展に寄与します。