国際通貨研究所の3つの使命
調査研究―Research and Analysis―
国際通貨、国際金融をめぐる諸問題に関して、これまで育んできた専門性と蓄積された知見をもとに優れた調査研究分析を行っていきます。
情報交流―Information Exchange―
調査研究の成果をもとに、内外での活発な議論と情報交流を推進し、わが国と諸外国の相互理解を深めます。
− ごあいさつ−
理事長 行天 豊雄
私ども国際通貨研究所は、国際金融・国際通貨に関する諸問題について国内外に向け質の高い情報提供と政策提言を行うことを目指します。そのために、私どもは次の三つの活動が必要だと考えております。第一に優れた調査研究活動。第二にこれをもとにした内外での活発な議論と情報交流。そして第三に成果の有効な発信と普及であります。皆様方の変わらぬご支援とご協力を賜りますようよろしくお願い申し上げます。
| 8/25 | 国際金融トピックスNo.186、Newsletter 2010年第25号、第26号、第27号(日本語・英語)を発行しました。 |
| 8/11 | 国際金融トピックスNo.185、Newsletter 2010年第22号、第23号、第24号を発行しました。 |
| 7/22 | 国際金融トピックスNo.184、Newsletter 2010年第20号、第21号を発行しました。 |
| 7/6 | Newsletter 2010年第19号を発行しました。 |
6/23
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国際金融トピックスNo.182、No.183、Newsletter 2010年第16号、第17号、第18号を発行しました。 |
| 6/10 | Newsletter 2010年第14号(日本語・英語)、第15号を発行しました。 |
| 5/27 | 国際金融トピックスNo.181、Newsletter 2010年第12号(日本語、英語)、第13号(日本語、英語)を発行しました。 |
第19回 国際金融シンポジウム「ポストクライシスの国際通貨体制を考える 〜基軸通貨の将来像とアジアの使命〜」を2010年3月18日(木)に開催いたしました。
多くの方のご来場を賜り、厚く御礼申し上げます。シンポジウム概要及びパネリストスピーチ資料をアップしました。詳細はこちらまで。
「これから10年 外国為替はこう動く」(国際通貨研究所・竹中正治編、PHP研究所)が発売されました。
「イスラム銀行とイスラム金融」(バハレーン中央銀行著、今平和雄/渡辺喜宏(国際通貨研究所専務理事)訳、PHP研究所)が発売されました。