お知らせ

■2022年1月21日(金)、オンラインにてCBDCウェビナー「本格化する日米欧のCBDC(中央銀行デジタル通貨)の検討 ~通貨のデジタル化はどう進むのか~」を開催いたしました。パネリスト講演資料はこちら

 

■2021年12月23日(木)、オンラインにて中国ミニウェビナー「『質の高い発展』を目指す中国経済と金融政策の展望」を開催いたしました。パネリスト講演資料はこちら

 

■新型コロナウイルス感染拡大防止に向けた対応として、当研究所でも原則在宅勤務を実施しております。つきましては、当研究所への連絡は、当ホームページの「お問い合わせ」をご利用いただきますようお願い申し上げます。定期的に更新しておりますIIMA-GMVI、購買力平価の更新が遅れる場合がありますことをご了承下さい。

 

メディア活動

2022年1月18日 新聞・雑誌 北海道新聞(2021年12月18日夕刊)の「造幣局150年 岐路に」及び中国新聞(2021年12月25日SELECT)の「キャッシュレス時代 硬貨岐路」に、潮田玲子研究員のコメントが引用されました。
2022年1月17日 TV 1月17日放送の日経CNBC「朝エクスプレス」の為替電話レポートコーナーに橋本将司 上席研究員が出演しました
2022年1月7日 TV 1月7日、BS-テレビ東京の日経モーニングプラスFT「2022年を考える」に渡辺理事長が出演しました。
2022年1月6日 新聞・雑誌 日本経済新聞(2022年1月6日朝刊)の「新興国中銀、脱・ドル依存」に、福地亜希上席研究員のコメントが引用されました。

国際通貨研究所の3つの活動

  • 1.調査研究

    国際通貨、国際金融をめぐる諸問題に関して、これまで育んできた専門性と蓄積された知見をもとに優れた調査研究分析を行っていきます。

  • 2.情報・国際交流

    調査研究の成果をもとに、内外での活発な議論と情報交流を推進し、わが国と諸外国の相互理解を深めます。

  • 3.広報・普及啓発

    研究の成果や提言などを有効に発信し、わが国と世界の金融経済社会の安定と発展に寄与します。