メディア活動

2020年3月30日 新聞・雑誌 週刊エコノミスト(2020年4月7日号)「コロナで急変 世界経済入門」に「『ドル安円高』へ~世界景気後退で100円も」を橋本将司 上席研究員が寄稿しました。
2020年3月2日 TV 3月2日放送の日経CNBC「朝エクスプレス」為替電話リポートコーナーに橋本上席研究員が出演しました。
2020年2月17日 新聞・雑誌 日経ヴェリタス(2020年2月16日号) の「プロが解説」に矢口満主任研究員が「国際収支の読み方(下):日本いまや投資立国、経常黒字の主役は配当」を寄稿しました。
2020年2月10日 新聞・雑誌 日経ヴェリタス(2020年2月9日号) の「プロが解説」に矢口満主任研究員が「国際収支の読み方(中):貿易戦争 仕掛ける米国、経常赤字解消は厳しく」を寄稿しました。

講演・ワークショップ・寄稿論文

2020年4月2日 外部寄稿 ラ米主要3ヵ国の経済情勢(経済調査部 上席研究員 森川 央)月刊国際金融2020年4月号
2020年3月26日 外部寄稿 一般社団法人金融先物取引業協会に「新興国通貨の基礎知識~トルコ」(潮田研究員)を寄稿しました。
2020年3月26日 外部寄稿 一般社団法人金融先物取引業協会に「新興国通貨の基礎知識~総論」(森川上席研究員)を寄稿しました。
2020年2月10日 外部寄稿 J-MONEY誌に「米国マーケット事情」を連載中:武田紀久子主任研究員が「レポ金利急騰劇について考える~米銀「出し渋り」の複雑な背景とFRB金融安定報告~」を2020年2月号(No.37)に寄稿しました。

国際通貨研究所の3つの活動

  • 1.調査研究

    国際通貨、国際金融をめぐる諸問題に関して、これまで育んできた専門性と蓄積された知見をもとに優れた調査研究分析を行っていきます。

  • 2.情報・国際交流

    調査研究の成果をもとに、内外での活発な議論と情報交流を推進し、わが国と諸外国の相互理解を深めます。

  • 3.広報・普及啓発

    研究の成果や提言などを有効に発信し、わが国と世界の金融経済社会の安定と発展に寄与します。