お知らせ

■2021年3月22日(月)に、オンラインにてウェビナー「中央銀行デジタル通貨(CBDC)をどうみるか~先行する中国・カンボジア・スウェーデンの戦略と課題~」を開催しました。
当日の動画(日本語版)及びパネリスト講演資料はこちら

 

■2021年3月3日(水)に、オンラインにて第29回 国際金融シンポジウム「パラダイムシフト ~コロナ後の世界経済が目指すべき姿を問う~ 」を開催しました。
当日の動画(英語版)、(日本語版)及びパネリスト講演資料はこちら

 

■新型コロナウイルス感染拡大防止に向けた対応として、当研究所でも原則在宅勤務を実施しております。つきましては、当研究所への連絡は、当ホームページの「お問い合わせ」をご利用いただきますようお願い申し上げます。定期的に更新しておりますIIMAGMVI、購買力平価の更新が遅れる場合がありますことをご了承下さい。

メディア活動

2021年4月15日 Web Site ロイター記事(4月14日)「焦点:G20声明でドル高容認論、米制裁なら後退も 近く為替報告」に橋本将司 上席研究員のコメントが引用されました。
2021年4月5日 TV 4月5日放送の日経CNBC「朝エクスプレス」の為替電話レポートコーナーに橋本将司 上席研究員が出演しました。
2021年3月8日 TV 3月8日放送の日経CNBC「朝エクスプレス」の為替電話レポートコーナーに橋本将司 上席研究員が出演しました。
2021年3月6日 新聞・雑誌 日本経済新聞(2021年3月5日号) の「エコノミスト360°視点」に渡辺理事長が寄稿しました。

国際通貨研究所の3つの活動

  • 1.調査研究

    国際通貨、国際金融をめぐる諸問題に関して、これまで育んできた専門性と蓄積された知見をもとに優れた調査研究分析を行っていきます。

  • 2.情報・国際交流

    調査研究の成果をもとに、内外での活発な議論と情報交流を推進し、わが国と諸外国の相互理解を深めます。

  • 3.広報・普及啓発

    研究の成果や提言などを有効に発信し、わが国と世界の金融経済社会の安定と発展に寄与します。