お知らせ

■2022年4月28日(木)、オンラインにてASEANミニウェビナー「ASEANの金融デジタル化と金融包摂の最前線を探る」を開催いたしました。プレゼン資料はこちら

 

■2022年3月3日(木)、オンラインにて第30回 国際金融シンポジウム「未踏の領域に向かう世界経済~新たな課題と機会~」を開催いたしました。資料、アーカイブはこちら開催レポートは今後掲載予定。

 

■2022年1月21日(金)、CBDCウェビナー「本格化する日米欧のCBDC(中央銀行デジタル通貨)の検討 ~通貨のデジタル化はどう進むのか~」を開催いたしました。資料、議事録、アーカイブはこちら

 

■新型コロナウイルス感染拡大防止に向けた対応として、当研究所でも原則在宅勤務を実施しております。つきましては、当研究所への連絡は、当ホームページの「お問い合わせ」をご利用いただきますようお願い申し上げます。定期的に更新しておりますIIMA-GMVI、購買力平価の更新が遅れる場合がありますことをご了承下さい。

メディア活動

2022年6月13日 TV 6月13日放送の日経CNBC「朝エクスプレス」の為替電話レポートコーナーに橋本将司 上席研究員が出演しました。
2022年5月28日 新聞・雑誌 日本経済新聞(2022年5月27日号) の「エコノミスト360°視点」に渡辺理事長が「先送りの果てに待つもの」を寄稿しました。
2022年5月16日 TV 5月16日放送の日経CNBC「朝エクスプレス」の為替電話レポートコーナーに橋本将司 上席研究員が出演しました。
2022年5月11日 新聞・雑誌 日本経済新聞電子版(2022年5月2日付)の「米利上げ、新興国に圧力 債券ファンド1.8兆円流出超」に、森川 央上席研究員のコメントが引用されました。

国際通貨研究所の3つの活動

  • 1.調査研究

    国際通貨、国際金融をめぐる諸問題に関して、これまで育んできた専門性と蓄積された知見をもとに優れた調査研究分析を行っていきます。

  • 2.情報・国際交流

    調査研究の成果をもとに、内外での活発な議論と情報交流を推進し、わが国と諸外国の相互理解を深めます。

  • 3.広報・普及啓発

    研究の成果や提言などを有効に発信し、わが国と世界の金融経済社会の安定と発展に寄与します。